私は今までに見積書作成にはずいぶん金と時間をかけてきました。最初に購入したのは1993年でPanasonicの見積書作成ソフトで価格は50万円でした。ハード(MS-DOS)が100万円で合計150万円と今から比べるとずいぶん高い買い物でした。ただし現金払いではなく25000円/月の60回払いでした。見積書作成ソフトは当然請求書作成もできるわけで、当時としてはまだ手書き全盛の時代だったのでめずらしがられました。ずいぶん活用したので元は取ったと思っています。
次に購入したのはリコー系のアサクラソフト製の「使える設備見積」です。正確な年度は忘れましたがWindows95で使用したもので1996年か1997年だったと思います。価格は30万円でした。これはせっかく買ったのに使い勝手が悪くてあまり使用しませんでした。
次に登場するのはご存知マイクロソフトのEXCELです。今まで使ってきたソフトを参考にして見積書(請求書)形式を作成しました。これの良いところは前2者と違ってどこでも即座に編集(変更)が出来る点です。因みにPanasonicは見積書形式(様式)は変更不可、アサクラソフトは形式(様式)は半固定なので変更出来るがかなり面倒といった具合です。
Panasonicは時期が早かったので仕方ないとしてもアサクラソフトの方はもうちょっと早くEXCELと出会っていれば買わずに済んだものを無駄な買い物をしてしまったものと後悔しています。
それにしてもEXCELはなんとすばらしいそして奥の深いソフトなのでしょう。見積(請求)書の他にも役所申請書類各種、現金出納帳等々沢山の書類を作りました。私が使っているのはほんの入り口程度に過ぎず序の口です。これからもいろいろな使い方に挑戦していきたいと思います。
次に購入したのはリコー系のアサクラソフト製の「使える設備見積」です。正確な年度は忘れましたがWindows95で使用したもので1996年か1997年だったと思います。価格は30万円でした。これはせっかく買ったのに使い勝手が悪くてあまり使用しませんでした。
次に登場するのはご存知マイクロソフトのEXCELです。今まで使ってきたソフトを参考にして見積書(請求書)形式を作成しました。これの良いところは前2者と違ってどこでも即座に編集(変更)が出来る点です。因みにPanasonicは見積書形式(様式)は変更不可、アサクラソフトは形式(様式)は半固定なので変更出来るがかなり面倒といった具合です。
Panasonicは時期が早かったので仕方ないとしてもアサクラソフトの方はもうちょっと早くEXCELと出会っていれば買わずに済んだものを無駄な買い物をしてしまったものと後悔しています。
それにしてもEXCELはなんとすばらしいそして奥の深いソフトなのでしょう。見積(請求)書の他にも役所申請書類各種、現金出納帳等々沢山の書類を作りました。私が使っているのはほんの入り口程度に過ぎず序の口です。これからもいろいろな使い方に挑戦していきたいと思います。
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